十を聞いて一を知る

要領の悪い高専生がプログラミングをします。

いいもの見させていただきました。

こんばんは。
侍ジャパンがいい試合をしてくれたので今日はお休みです。寝る時間が無くなります。
哀れ菊池。あそこで捕っていればお立ち台に上がれたかもしれないのに…

思ったことを雑に書きなぐってみる

こんばんは。
高齢運転者等専用時間制限駐車区間さあ10回言ってみましょう。
アホな出だしから分かる通り、
このエントリはいつにも増して役に立ちません。ご注意ください。


目次

LINEって不便だよねっていうお話

何が不便かというと、

  1. スマホは一台からしかログインできない。
  2. スマホ以外からは、タブレットから一台、PCから一台の計二台からしかログインできない。(私が持っているデバイスでいうと)

要は、最大でも三台からしかログインできないということです。
Windows機とMacの両方から同時にログインできないのは意外と不便。片方でログインすると、もう片方は強制的にログアウトさせられてしまいます。
スマホは一台以外はデータの保持すらできません。

スマートフォン向けアプリ版LINEでは、複数の端末から同一アカウントを使うことはできません。 携帯電話番号1つまたはメールアドレス1つにつき、1台のアプリ認証のみ行うことが可能です。 同一の電話番号での認証を別の端末で行うと、以前利用していた端末ではアカウントが自動的に削除されるため、LINEを起動することができなくなります。
(引用 複数端末での利用

これを解消するのにLINE Botを使えないかなと思いました。
LINE Botを個人用のアカウントみたいに運用するということです。
Herokuあたりに上げて、管理画面を作ってやるだけなので実装自体はそんなに難しくないと思います。
というか、そもそも使える機能がそんなに多くないので難しくなりようが無いです。



アクセス解析を見てみたお話

次はデフォのアクセス解析を見てみたお話です。

アクセス数は悲しみの27です。
f:id:taira1999120:20170313013205p:plain

まあそれはさておき、アクセス先ですが、見事に偏ってました。 f:id:taira1999120:20170313013222p:plain
f:id:taira1999120:20170313013231p:plain

googleからのブログトップは置いておいて、それぞれどんな内容かと言うと、

RailsでLINE Botのサーバー側の処理をしてみる
これはまあタイトル通り、おうむ返しBotのサーバー側をRailsで処理する方法を順を追って説明しています。

Mechanizeを使ってWeb予約を自動化してみる・続々々々
こっちは車校の技能教習を自動化するためのプログラムをHerokuにあげようとしたら、
No default language could be detected for this app.
こんなエラーが出たので対応したという内容です。

まあなんともわかりやすいと言いますか、Ruby on RailsLINE BotHerokuと、私でも知っているようなビッグネームたちです。改めてすごさを感じますね。こんな辺境にも来てもらえるとは。

アクセス数を増やすにはこのあたりの記事を書けばいいんですね。このブログの目的はプログラミングのモチベ維持兼備忘録ですが。


今日は以上です。
LINEの方は規約的に問題無いのかが気になります。
それでは。